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Nara Women's University Digital Information Repository > 095 古代学学術研究センター > 21世紀COEプログラム報告集 > Vol.05 東アジアにおける古代都市と宮殿 >

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タイトル: ハノイの宮殿遺跡の実態-大羅城(7~9世紀)と昇龍城の遺跡(11~18世紀)-
著者: Tong, Trung Tin
著者(別表記) : 宋, 忠信
著者読み: とん, ちゅん てぃん
キーワード: ベトナム; 都城; タンロン城; ダイラー城
発行日: 2005年12月27日
出版者: 奈良女子大学21世紀COEプログラム
引用: 東アジアにおける古代都市と宮殿, pp.118-152
シリーズ/レポート番号: 古代日本形成の特質解明の研究教育拠点; COE for Research on formation and characteristics of Ancient Japan; 奈良女子大学21世紀COEプログラム報告集 Vol.5
記述: 2005年3月9日、奈良女子大にて開催された国際シンポジウム「東アジアにおける古代都市・宮殿:その形態と機能」の講演内容
URI: http://hdl.handle.net/10935/1331
出現コレクション:Vol.05 東アジアにおける古代都市と宮殿

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