当システム
  詳細検索
Japanese | English 

Nara Women's University Digital Information Repository > 030 生活環境学部 > スポーツ科学研究 > 第17巻 >

このアイテムのファイル:

ファイル 記述 サイズ形式
AA11436921V17pp47-79.pdf17.46 MBAdobe PDF見る/開く
タイトル: 第2回奈良女子大学オリンピック・公開シンポジウム採録『オリンピックの創出とクーべルタンのオリンピズムを問う』
その他のタイトル: 2nd Olympic symposium records at Nara Women's University Invention of the Olympic Games and Pierre de Coubertin’s Olympism
著者: 井上, 洋一 link image; 和田, 浩一; 小石原, 美保; 石坂, 友司; 黒須, 朱莉
著者(別表記) : lnoue, Yoichi; Wada, Koichi; Koishihara, Miho; Ishizaka, Yuji; Kurosu, Akari
著者読み: いのうえ, よういち; わだ, こういち; こいしはら, みほ; いしざか, ようじ; くろす, あかり
キーワード: Olympism; Pierre de Coubertin; the Olympic Games
発行日: 2015年 3月31日
出版者: 奈良女子大学生活環境学部スポーツ健康科学コース
引用: 井上洋一他:奈良女子大学スポーツ科学研究, 第17巻, pp.47-79
抄録: 本報告は, 2015年3月8日に行われた第2回奈良女子大学オリンピック・公開シンポジウ ム「オリンピックの創出とクーベルタンのオリンピズムを問う」(奈良女子大学生活環境学部心 身健康学科スポーツ健康科学コース主催,奈良女子大学社会連携センター共催,文学系S棟235 教室, 14時~ 16時15分)の採録である. 2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催 が決まり,都市開発の側面やスポーツ政策の進展に期待が高まっている.しかしながら,オリ ンピックムーブメントとして東京大会を位置づけたとき,平和思想をはじめとしてさまざまな 理念が内包されるオリンピズムに,どのような新しい価値を追加することができるのか,議論 はほとんど行われていない.そこでオリンピズムとは何かといった問いを,創始者クーベルタ ンが描いた理想と現実のズレの中からとらえ返し,その現代的変容を踏まえて検討した。
URI: http://hdl.handle.net/10935/4031
ISSN: 1344-9885
出現コレクション:第17巻

このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/10935/4031

当システムに保管されているアイテムはすべて著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! DSpace Software Copyright © 2002-2006 MIT and Hewlett-Packard - ご意見をお寄せください