当システム
  詳細検索
Japanese | English 

Nara Women's University Digital Information Repository > 085 教育システム研究開発センター > 教育システム研究 > 第12号(2016) >

このアイテムのファイル:

ファイル 記述 サイズ形式
AA12388405V12pp41-52.pdf2.41 MBAdobe PDF見る/開く
タイトル: 生の実践知はどのように継承されるのか:茶礼のパフォーマンスに着目して
その他のタイトル: A Consideration of the Heritage Process of Practical Knowledge
著者: 高松, みどり
著者(別表記) : Takamatsu, Midori
著者読み: たかまつ, みどり
キーワード: 生の実践知; 茶礼; パフォーマンス; 日本; 韓国; ドキュメンタリー方式
発行日: 2017年 3月
出版者: 奈良女子大学教育システム研究開発センター
引用: 高松みどり:教育システム研究(奈良女子大学教育システム教育開発センター),第12号, pp.41-52
記述: 本研究は、科研費・基盤研究(C)・課題研究番号26381028「〈生の実践知〉を継承する技法に関する歴史的教育人類学的研究-日韓の比較を通して-」の研究成果の一部である。
URI: http://hdl.handle.net/10935/4732
ISSN: 18809251
出現コレクション:第12号(2016)

このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/10935/4732

当システムに保管されているアイテムはすべて著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! DSpace Software Copyright © 2002-2006 MIT and Hewlett-Packard - ご意見をお寄せください